生クリームの本当の美味しさ、

知ってますか?

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英語学習者に、Atsueigoをオススメする。

アメリカで料理として働きたい!という明確な目標はあるのだけれど、日々繰り返される、オンライン英会話、TOEIC問題集、英文法。

 

単調な英語学習をしていると、モチベーションが下がってきて、集中力も欠いてしまうこともあります。

 

そんな時、僕はYouTubeをよく見ます。

 

英語に関する、ユーチューブバーも今では数多く存在します。

その中でオススメは、Atsueigoです!

www.youtube.com

 

ATSUさんがこれまで実践してきた、英語学習方法を丁寧に、論理的に解説していて、説得力がある動画です。

がっつり英語学習に取り組んでいた学生の頃は、1日8時間以上は勉強していたそうで、。

他にも、二週間単語帳のみひたすら取り組むだとか。朝から晩まで、カフェでゴリゴリ勉強していたなど、解説中に含まれる、努力の過程は凄まじく、僕も負けてられないと、モチベーションを高めてくれます。

 


短期間でペラペラになるための最強英語勉強方法を大公開!これをしっかり行えば偏差値・成績アップだけでなく話せるようなるため最高の準備が出来ます!

 

こちらの動画は、英語学習全体の進め方について解説してくれています。

 

他にも、英単語の覚え方、英文法の習得の仕方など、細かく解説してくれている動画もあるので、英語学習に取り組んでいる方はぜひ見てみてください!

オススメです!

今週末7/23はTOEIC受けます。

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今週末に、TOEICを受験します。ビザ申請の際に英語力を示す為、受験しといた方が良いかなーと思い。(申請に必須では無い)記録として取っておいて、今後の成長具合も可視化出来ればなーと思っております。

 

受験をしようと思った1ヶ月前から、コツコツTOEIC用の学習をしてきました。公式問題集も三冊目に突入!点数の方も600点後半から700点オーバーまで上がり、やっと学生時代の点数に追いついてきた感じです。

 

点数は学生時代より低いのに、実際会話をして見ると、今の方が確実に会話として成り立っています。慣れってやつですかね。

 

TOEICの勉強をしていて思うのが、英文法理解できてないなーという点。特に、自制、完了形など基本とさせる部分がマスターできていない為、リーディングの点数がリスニングより低いのです。

 

その点を考えると、英語で会話している時も、自制を正しく使えていないだろうし、会話相手の理解力に助けてもらってるんだなーと、感じました。会話できてる、と思っていましたが恥ずかしくなってきました、。

 

まぁ、それでもコツコツやってきたおかげで、成長の実感はありますので、試験までの残り1週間は更に時間を大切に取り組んで行きたいと思います。

宿と研修先が決まった。

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結局、カウチサーフィンでの予約はできなかった。

 

素敵なゲストハウス(激安!)を見つけて、ブッキングできたー!と思ったら、数時間後に満室の連絡をもらったりして、慌ててきましたが、なんとかAirbnbで手頃な値段のドミトリーを予約できたので一安心。値段もそこまで高くないので満足です。

 

これで、大体滞在中の大枠の予定は立てられた。宿、レストラン、面接をして、後は研修をする。

 

研修先は、ビザスポンサーを探している時に出会ったお店だ。

 

そこは夫婦で経営しているレストランで、奥様が日本人。そこにもレジュメを送ったのだが、どのレストランよりも早い返信があった。

 

「一度お話ししたい。」そう言っていただき、Facebookの通話機能でお話しさせていただいた。

takumi13.hatenadiary.jp

結局、ビザスポンサーにはなれないが、サンフランシスコに来る際は、研修の許可を頂いたのだ。

 

色々とアドバイスを頂いた上に、研修、さらには数日泊めてくれる事になった。

 

本当に感謝です。

求められる飲食店。

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heapsmag.com

華やかなニューヨークとは一線を引く、乱雑な問屋街にある大衆食堂の話。

 

フォトジェニックで綺麗に盛り付けられた料理。ヘルシーで食べるだけで健康になれる料理。

 

オーダーすれば直ぐに提供されるフ手軽な料理。安さを求められた料理。

 

様々な需要を満たす為、それぞれの料理は作られる。もちろん、どれが良い悪いとかはなく、それぞれ求められているから、この世に存在している。

 

働き者の求めているものなんて分かっているさ!と、言う記事内の店主は料理の本質を体現しているようだ。だからこそ、20年も続く店を作れたのだと思う。

 

高級店を除いた、僕の好きな店はどれも、その土地に馴染んでいる。むしろ、その店が街の雰囲気を作っているような気がする。

 

そんな、飲食店から生まれるカルチャーが凄く好き。人と人が仲良くなったり、笑ったり、出会ったりするのが飲食店だと思ってる。その中心にあるのは、その人達の幸せを演出する料理、飲み物、サービスだから、僕はそれらを突き詰めたい。

 

人々から求められ、コミュニティを作り出す飲食店を作りたい。